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川崎地方自治研究センターが、川崎市内の動きを日々追っていくものです。
by KawasakiJichiken このサイトについて
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******************** 文中で「市」とは、「川崎市」のことを指します。 記事の日付は、原則として「その出来事が起こった日」としています。各記事のタイトルの末尾は(月/日)です。 各出来事のキーワードを3つまでタグで設定しているので、下記のタグ欄からも検索することが可能です。 ご活用ください。 各記事へのコメントは、下記の者が行っています。 玉川:川崎地方自治研究センター事務局長。 jimi Kim(金智美):川崎地方自治研究センター客員研究員。 日本に10年在住し、川崎市の福祉政策を研究。現在は韓国慶南大学校社会福祉学科准教授を兼任。 タグ
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このサイトは、実際の日にちから二週間後ぐらいをめどに、出来事を掲載することをめざしていますが、作業が少し遅くなっていますが2011年10月31日までの記録をアップロードしております。
また、2010年9月分~11月分のアップロードが追い付いておらず、一部抜けた状態となっております。 大変申し訳ありませんが、鋭意取り組んでいきますので、よろしくお願いいたします。 (自治研センター 事務局) 黒岩知事が地域振興やまちづくりなどをテーマに県民と意見交換する「対話の広場」が、幸区のソリッドスクエアで開かれた。相模原市、大磯町に続く県内三カ所目の開催。テーマは「マグネット川崎 地域の魅力をみんなで考えよう」。市民約120人が参加した。
東日本大震災を振り返り、災害時の障害者支援などを考える「震災シンポジウム」が、多摩市民館で開かれた。市民や福祉施設関係者、障害者ら約80人が参加し、災害時に求められるサポートなどについて探った。市内の障害者支援団体などでつくる市障害者地域自立支援協議会の主催。
かわさき市民オンブズマン(篠原義仁、清水芳治代表監事)は、市が県内広域水道事業団から高額な料金で水を購入し市民負担を強いているとして、給水料金の引き下げ交渉を行うよう市長らに勧告することを求め市監査委員に対し住民監査請求を行った。
全国の政令指定都市7市で構成する「大都市制度共同研究会」が、都内で初会合を開いた。2012年11月をめどに最終報告をまとめ、国に提言する。研究会は、川崎、横浜、相模原、千葉、さいたま、神戸、京都の7市で構成。
武蔵小杉駅周辺で、「コスギフェスタ」が開かれた。7つの高層マンションが並び、約1万人が住む地区で、当初はマンション内のイベントだったが、今年から同駅一帯で開催されるようになった。マンションの住民や商店街も出店。NPO法人小杉駅周辺エリアマネジメントの主催。
横浜サイエンスフロンティア高校(鶴見区)などは、鶴見川やその周辺地域の自然とふれあい、環境に対する理解を深めてもらおうと、鶴見川などで「鶴見川の生き物発見!~鶴見川生物観察会・清掃活動~」を開催。川崎市や横浜市の小学生やその保護者、同校の生徒ら約100人が参加。
国内最大級のハロウィーンイベント「ハロウィン・パレード」が、JR川崎駅東口一帯で行われた。15周年となる今年は、パレードの規模を拡大し、過去最大の約3,500人が参加。沿道には11万人が詰めかけた。
「第7回ふれあい祭り」が、音楽、海、ものづくり、防災・福祉などとのふれあいをテーマに、川崎区のTHINK(テクノハブインキュベーション)川崎内のJFE特設会場で開かれた。JFEスチール東日本製鉄所と市による実行委員会の主催。
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