川崎地方自治研究センターが、川崎市内の動きを日々追っていくものです。
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文中で「市」とは、「川崎市」のことを指します。
また、「県」とは「神奈川県」のことを指します。
県や国など、直接川崎市での出来事でない場合は、【参考】として記しています。

記事の日付は、原則として「その出来事が起こった日」としています。各記事のタイトルの末尾は(月/日)です。

各出来事のキーワードを3つまでタグで設定しているので、下記のタグ欄からも検索することが可能です。
ご活用ください。

各記事へのコメントは、下記の者が行っています。

村松:川崎地方自治研究センター事務局長。

玉川:元川崎地方自治研究センター事務局長。

jimi Kim(金智美):川崎地方自治研究センター客員研究員。 日本に10年在住し、川崎市の福祉政策を研究。現在は韓国慶南大学校社会福祉学科副教授を兼任。
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アゼリアで「第一回かわさき地産地消フェア」開催(7/3)

川崎産のさまざまな農畜産品、加工品を南部地域の市民らにも広く市ってもらおうと、「第1回かわさき地産地消フェア」が、川崎駅東口の地下街アゼリア・サンライト広場で開かれた。かわさき地産地消推進協議会の主催、川崎市とセレサ川崎農業協同組合、川崎商工会議所の共催。
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by KawasakiJichiken | 2011-07-03 14:20 | Comments(1)
Commented by 玉川 at 2011-09-29 17:10 x
「地産地消」という言葉・・・地のものを地で消費する効率の良さはだれもが理解できると思います。まちづくり、地域保健、教育、こども、環境、エネルギーなどなど・・・広い分野に関連することですが、関心度の高さはイマイチですよね。川崎市でも関連部署を集めて検討がされているはずですが、結果として見えるのは保育園での取り組み報告書ぐらいでしょうか。自分自身のライフスタイルを考えても「毎日の食事のために買い物に行く時間もない」という状況では、地産地消を考えている余裕さえないのが現実かもしれません。放射能汚染の広がりから食に対する意識も高まっているはずですが・・・。とても壮大な課題ですが、地道な小さな取り組みが広がっている現実もあり、今後も継続したウォッチが必要な課題です。
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