川崎地方自治研究センターが、川崎市内の動きを日々追っていくものです。
by KawasakiJichiken
このサイトについて
このサイトを運営している一般社団法人川崎地方自治研究センターのサイトはこちらです。

********************

文中で「市」とは、「川崎市」のことを指します。
また、「県」とは「神奈川県」のことを指します。
県や国など、直接川崎市での出来事でない場合は、【参考】として記しています。

記事の日付は、原則として「その出来事が起こった日」としています。各記事のタイトルの末尾は(月/日)です。

各出来事のキーワードを3つまでタグで設定しているので、下記のタグ欄からも検索することが可能です。
ご活用ください。

各記事へのコメントは、下記の者が行っています。

村松:川崎地方自治研究センター事務局長。

玉川:元川崎地方自治研究センター事務局長。

jimi Kim(金智美):川崎地方自治研究センター客員研究員。 日本に10年在住し、川崎市の福祉政策を研究。現在は韓国慶南大学校社会福祉学科副教授を兼任。
タグ
(486)
(448)
(435)
(409)
(340)
(323)
(298)
(289)
(279)
(274)
(247)
(237)
(223)
(213)
(177)
(156)
(154)
(134)
(128)
(120)
検索
以前の記事
2017年 10月
2017年 09月
2017年 08月
2017年 07月
2017年 06月
2017年 05月
2017年 04月
2017年 03月
2017年 02月
2017年 01月
2016年 12月
2016年 11月
2016年 10月
2016年 09月
2016年 08月
2016年 07月
2016年 06月
2016年 05月
2016年 04月
2016年 03月
2016年 02月
2016年 01月
2015年 12月
2015年 11月
2015年 10月
2015年 09月
2015年 08月
2015年 07月
2015年 06月
2015年 05月
2015年 04月
2015年 03月
2015年 02月
2015年 01月
2014年 12月
2014年 11月
2014年 10月
2014年 09月
2014年 08月
2014年 07月
2014年 06月
2014年 05月
2014年 04月
2014年 03月
2014年 02月
2014年 01月
2013年 12月
2013年 11月
2013年 10月
2013年 09月
2013年 08月
2013年 07月
2013年 06月
2013年 05月
2013年 04月
2013年 03月
2013年 02月
2013年 01月
2012年 12月
2012年 11月
2012年 10月
2012年 09月
2012年 08月
2012年 03月
2012年 02月
2012年 01月
2011年 12月
2011年 11月
2011年 10月
2011年 09月
2011年 08月
2011年 07月
2011年 06月
2011年 05月
2011年 04月
2011年 03月
2011年 02月
2011年 01月
2010年 12月
2010年 11月
2010年 10月
2010年 09月
2010年 08月
2010年 07月
2010年 06月
2010年 05月
2010年 04月
2010年 03月
2010年 02月
2010年 01月
2009年 12月
2009年 11月
2009年 10月
2009年 09月
2009年 08月
2009年 07月
2009年 06月
2009年 05月
2009年 04月
2009年 03月
2009年 02月
2009年 01月
2008年 12月
2008年 11月
2008年 10月
2008年 09月
2008年 08月
2008年 07月
2008年 06月
2008年 05月
2008年 04月
2008年 03月
2007年 06月
最新のコメント
女性の管理職登用が進めら..
by 玉川 at 09:12
公務員の給与、労働条件は..
by 玉川 at 19:46
学校の授業にタブレットを..
by 玉川 at 19:38
毎年、ベトナムへの自転車..
by 玉川 at 19:20
小杉駅の周辺の再開発は、..
by 玉川 at 13:49
自転車の3人乗りを取り扱..
by 玉川 at 13:45
市の担当部署は「平成23..
by 玉川 at 16:10
「地産地消」という言葉・..
by 玉川 at 17:10
生活保護の問題は、急増す..
by 玉川 at 17:35
一時はニュースやワイドシ..
by 玉川 at 15:53
最新のトラックバック
カテゴリ
全体
未分類
ファン
記事ランキング
ブログジャンル
画像一覧


<   2011年 06月 ( 108 )   > この月の画像一覧

「藤子・Fミュージアム」PRの市バス運行開始(6/30)

多摩区長尾に9月に開館する「市藤子・F・不二雄ミュージアム」をPRする、特別仕様のデザインの市バスの運行が30日始まった。車体に入ったミュージアムのロゴと「2011.9.3 OPEN」の文字で開館を周知。
[PR]
by KawasakiJichiken | 2011-06-30 11:23 | Comments(0)

市、市内447施設の放射線量を測定、公表(6/30)

市は、市内の小中学校など447施設で実施していた大気中の放射線量の測定結果をまとめ、公表した。国が示した基準値(0.19マイクロsV/時)はいずれも下回っているとのこと。
[PR]
by KawasakiJichiken | 2011-06-30 11:21 | Comments(0)

市の「コスト削減奨励制度」 提案減、3件(6/30)

市は、04年度から導入している「コスト削減導入制度」について、11年度までに提案は計169件、削減効果は計約11億6,300万円に上ることを明らかにした。ただ、最大年間45件あった提案も減少し、11年度は3件。みんなの党の竹田宣廣市議の一般質問に野村謙一郎財政局長が答弁。
[PR]
by KawasakiJichiken | 2011-06-30 11:20 | Comments(0)

とどろき避難所閉鎖で 地元有志がお別れ会(6/29)

東日本大震災の被災者が避難生活を送る中原区のとどろきアリーナが7月末で閉鎖されるのを前に、地元有志と避難者のお別れ会が、約70人を集めて開かれた。避難所が閉鎖となるのは、避難者の転居先にめどがついたもので、生活拠点は今後、公営住宅などに移る。
[PR]
by KawasakiJichiken | 2011-06-29 11:18 | Comments(0)

フロンターレ選手、高津小で絵本読み聞かせ(6/29)

サッカーのJ1川崎フロンターレのMF柴崎晃誠選手が、市立高津小学校(須田昭雄校長、児童1,074人)を訪れ、4年生の児童約170人に絵本の読み聞かせをした。フロンターレは市と連携し、選手が市内小中学校を訪れる本の読み聞かせ会を09年度から続けている。
[PR]
by KawasakiJichiken | 2011-06-29 11:18 | Comments(0)

高津区役所で 地元アニメキャラも登場し節電PR(6/29)

高津区役所は、7月から本格開始の節電への取り組みを紹介するイベントを、庁舎1階市民ホールで開催。区のPRを担うアニメキャラも登場し、区民にも節電を呼びかけた。約200人が参加。区は、今夏の電力不足への対応やエコなまちづくりを推進するため「たかつ節電大作戦」を展開する。
[PR]
by KawasakiJichiken | 2011-06-29 11:17 | Comments(0)

市議会本会議で 58議案を可決・同意(6/29)

市議会6月定例会は、本会議を開催。ミューザ川崎シンフォニーホールの補修事業費を盛り込んだ補正予算案や、斉藤力良上下水道事業管理者を副市長に選任する人事案件など、議案58件を可決・同意した。請願2件、国への意見書7件も可決。
[PR]
by KawasakiJichiken | 2011-06-29 11:16 | Comments(0)

神奈川県内に今年初の光化学スモッグ注意報(6/29)

神奈川県は、川崎を始め横浜、相模原、横須賀、湘南、県央の6地域に、今年初の光化学スモッグ注意報を発令した。2010年より22日早く、過去32年間の平均発令日(6月2日)より27日遅い。29日夕に6地域とも解除された。2010年は10回発令した。
[PR]
by KawasakiJichiken | 2011-06-29 11:15 | Comments(0)

市消防局、「中原震災工作隊」に新重機導入(6/29)

市消防局は、震災発生時などに市内で活動する「中原震災工作隊」に、2本のアームでがれきを撤去したり、コンクリートを壊したりできる特殊な救助重機「双腕作業機」を導入したと発表。東京消防庁に次いで全国2例目。市消防局警防課によると、同消防署の震災工作車の更新期に合わせて約6,600万円かけて導入した。
[PR]
by KawasakiJichiken | 2011-06-29 11:14 | Comments(0)

市内6保育所、7~9月は日・祝も園児受け入れ(6/29)

市は、7~9月の間、市内の6保育園で日曜と祝日も園児を受け入れると発表。節電対策で広がっている休日への出勤シフトに対応する。保護者の就業時間変更により休日保育が必要になった児童が対象となる。保育料は無料。
[PR]
by KawasakiJichiken | 2011-06-29 11:13 | Comments(0)