川崎地方自治研究センターが、川崎市内の動きを日々追っていくものです。
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文中で「市」とは、「川崎市」のことを指します。
また、「県」とは「神奈川県」のことを指します。
県や国など、直接川崎市での出来事でない場合は、【参考】として記しています。

記事の日付は、原則として「その出来事が起こった日」としています。各記事のタイトルの末尾は(月/日)です。

各出来事のキーワードを3つまでタグで設定しているので、下記のタグ欄からも検索することが可能です。
ご活用ください。

各記事へのコメントは、下記の者が行っています。

村松:川崎地方自治研究センター事務局長。

玉川:元川崎地方自治研究センター事務局長。

jimi Kim(金智美):川崎地方自治研究センター客員研究員。 日本に10年在住し、川崎市の福祉政策を研究。現在は韓国慶南大学校社会福祉学科副教授を兼任。
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東扇島リニア残土で埋立て 市とJR東海合意(8/30)

市は30日、リニア中央新幹線整備の伴う建設発生残土を川崎港・東扇島の堀込部埋立事業で受入れ、事業費200億円をJR東海が負担する内容で合意したと明らかにした。埋立用の土の安定確保と資金調達にめどがついたことから、市は本年度内に埋立用免許を取得し、2018年度から工事着手を目指す。
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# by KawasakiJichiken | 2017-09-05 14:03 | Comments(0)

PM2.5排出量減 環境基準全市で達成(8/28)

市内14か所で測定している微小粒子状物資(PM2.5)の数値が、2016年度に国の環境基準を全測定局で達成した。PM2.5は長期間さらされると、心筋梗塞や肺がんなどのリスクが増すとされ、国の基準が設けられた09年度以降で初めての達成。市は「工場などの環境対策やディーゼル車対策が進展し、原因物資(NO2など)の排出量が減っていることが背景にある」としている。
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# by KawasakiJichiken | 2017-09-05 14:01 | Comments(0)

低所得家庭ほど子は孤食 市アンケート調査(8/27)

市は1月、市内の保護者ら6千人を対象に23歳までの子どもと若者の貧困に関するアンケートを実施(回答率43.9%)。夕食を子どもや若者だけで食事をする「孤食」の割合は、「ほぼ毎回」「多い」が9%で所得が低いほど多い傾向にあり、生活習慣などへの影響が懸念される。孤食を防ぐため安価で食事ができる「子ども食堂」の取組みがNPO法人などにより市や横浜市で実施されている。
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# by KawasakiJichiken | 2017-09-01 15:36 | Comments(0)

小学校道徳教科書 光村図書を採択(8/27)

来年度から全国一斉に小学校で教科化される道徳について市教育委員会は27日、光村図書出版の教科書を初めて採択した。「共生を実感でき、自分もみんなも大事にすることを6年間通して学べる」「題材のテーマが最初に触れられて使いやすい」などの理由から渡辺直美教育長を除く5人の教育委員のうち3人が挙げた光村図書に決まった。市民の関心は高く、傍聴者は132人。
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# by KawasakiJichiken | 2017-09-01 15:08 | Comments(0)

ロボがリングで激闘 「かわさきロボット競技大会」(8/26)

無線操縦でロボットが格闘協議を繰り広げる「かわさきロボット競技大会」が26日、市産業振興会館(幸区堀川町)で始まった。27日までの期間中、全国から出場した社会人や大学生の204チームが俊敏な動力性能や操縦技術を競う。脚と腕を持つ構造のロボットが縦横各1.9mのリングで、相手を倒すかリング外へ押し出せば勝ちとなるルール。優勝チームには賞金50万円が贈られる。
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# by KawasakiJichiken | 2017-09-01 15:06 | Comments(0)

動物愛護センター移転新設 高津区から中原区へ(8/25)

市は25日、手狭で老朽化した動物愛護センター(高津区蟹ヶ谷)を中原区上平間に移転し、新センターの建設工事を10月から始める。現在のセンターは1974年に完成し、2階建て約600㎡。新センターは3階建てで約2300㎡になり、市民やボランティアが集えるスペースを充実させ、保護動物の収容スペースも広げる。「命をつなぎ、命を学べる」機能を強化し、来春の稼働を目指す。
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# by KawasakiJichiken | 2017-09-01 15:03 | Comments(0)

要介護度16%改善「健幸福寿プロジェクト」第1期報告(8/24)

市は24日、要介護高齢者に対する介護サービス事業所の自立支援の取組を評価し、報奨金などを付与する「かわさき健幸福寿プロジェクト」第1期の実施状況を明らかにした。直近1年間で要介護度が改善した人は15.9%で15年度の全国調査平均値11.5%を上回った。同事業は要介護度が改善すると介護報酬が減るためインセンティブを付与して介護職員の努力や工夫に報いるもの。

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# by KawasakiJichiken | 2017-08-29 15:25 | Comments(0)

災害に備えを 市が防災フェスタで呼びかけ(8/23)

防災週間(8月30日~9月5日)を前に、市は23日、川崎駅西口のラゾーナ川崎プラザで、「備えるフェスタ2017」を開いた。起震車での地震体験や降雨体験車乗車、消火ホースキットなどのさまざまな防災体験が行われたほか、各区の防災マップなども配布され市民に災害への備えを呼び掛けた.
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# by KawasakiJichiken | 2017-08-29 15:23 | Comments(0)

災害時の「受援」円滑に 市、マニュアル策定(8/22)

市は、大規模災害時に外部からの応援を円滑に受け入れるための「市受援マニュアル」を策定した。災害時の市町村は膨大な災害対応業務を進めなければならないが、行政機能が低下するため外部の応援を最大限活用する必要がある。このため市外から応援に来た行政職員やボランティアが迅速に活動できるよう受け入れ側として応援要請の手順や受け入れ態勢を明確化したもの。
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# by KawasakiJichiken | 2017-08-29 15:22 | Comments(0)

「カルッツかわさき」10月1日オープンへ内覧会(8/21)

市は、旧市体育館跡地(川崎区富士見)に完成した「スポーツ・文化総合センター」(愛称・カルッツかわさき)を関係者に公開した。センターは地下1階、地上4階建てで、10年間の指定管理料を含め総事業費は約182億円。14年に閉鎖された体育館と18年に閉鎖する教育文化会館大ホールの機能を併せ持ち、市内最大の2013席の文化ホールや1544席の観覧席がある大体育室を備える。
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# by KawasakiJichiken | 2017-08-29 15:12 | Comments(0)