川崎地方自治研究センターが、川崎市内の動きを日々追っていくものです。
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文中で「市」とは、「川崎市」のことを指します。
また、「県」とは「神奈川県」のことを指します。
県や国など、直接川崎市での出来事でない場合は、【参考】として記しています。

記事の日付は、原則として「その出来事が起こった日」としています。各記事のタイトルの末尾は(月/日)です。

各出来事のキーワードを3つまでタグで設定しているので、下記のタグ欄からも検索することが可能です。
ご活用ください。

各記事へのコメントは、下記の者が行っています。

村松:川崎地方自治研究センター事務局長。

玉川:元川崎地方自治研究センター事務局長。

jimi Kim(金智美):川崎地方自治研究センター客員研究員。 日本に10年在住し、川崎市の福祉政策を研究。現在は韓国慶南大学校社会福祉学科副教授を兼任。
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武蔵小杉再開発日本医大が延期(4/25)

日本医科大学が武蔵小杉駅近くで計画している再開発の着工が当初の今年3月予定から2年半遅れ2019年秋に延期になった。約5.8haの敷地に新病院や180mのタワーマンション2棟などが計画されているが、新病院は22年春の開院、タワーマンションや隣接する低層棟各2棟が26年春の完成予定。市が大学から敷地の寄付を受けて運営する老人福祉センター等の高齢者施設も先延ばしになる。
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by KawasakiJichiken | 2017-05-02 15:46 | Comments(0)

武蔵小杉タワーマンションで起工式(3/27)

中原区の武蔵小杉駅近くにある「小杉町3丁目東地区」で27日タワーマンションなどの起工式があった。1.1haの敷地に地上38階地下2階建ての高層棟が建設される。1~3階は金融機関や小杉子供文化センターなどが入り、4~38階は519戸の住宅になる。事業のコンセプトネームは「コスギ・サード・アベニュー」で完成は2020年春の予定。
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by KawasakiJichiken | 2017-04-20 14:45 | Comments(0)

市とJR東日本 南武線津田山駅整備工事着工(3/7)

市とJR東日本は、南武線津田山駅の橋上駅舎と南北自由通路の整備工事を3月下旬から始める。2020年春に完成予定で、踏切を通らずに駅の南北を徒歩で渡れるようになる。
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by KawasakiJichiken | 2017-03-20 16:49 | Comments(0)

市 新百合ヶ丘駅周辺整備へ(2/27)

市は市議会本会議で、横浜市営地下鉄3号線の延伸計画(あざみ野-新百合ヶ丘)について、起終点となる新百合ヶ丘駅周辺のまちづくりなどを2017年度から検討する方針を明らかにした。
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by KawasakiJichiken | 2017-03-17 14:04 | Comments(0)

市有の歩道橋 2か所で命名権決まる(2/14)

市は、昨年4月に導入した横断歩道橋のネーミングクライツ(命名権)に関し、幸区の下平間歩道橋と高津区の高津小学校前歩道橋について応募があり、契約したと発表。契約は年額30万円で歩道橋の補修費の一部に充てる。
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by KawasakiJichiken | 2017-03-17 13:55 | Comments(0)

市 パラムーブメント紹介サイトを設ける(2/13)

市は、障害の有無などに関わらず、誰もが暮らしやすい街づくりを目指す施策「かわさきパラムーブメント」を紹介する特設サイトを市のウエブサイトに設けた。市民に広くムーブメントを知ってもらうため、関連のイベントなどを随時紹介していく。
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by KawasakiJichiken | 2017-03-17 13:54 | Comments(0)

市 耐火住宅最大300万円補助(2/2)

市は市議会まちづくり委員会で、密集市街地の火災被害を防ぐため、不燃化推進事業の補助制度の概要を明らかにした。川崎区小田周辺、幸区幸町周辺の両重点対策地区で、老朽住宅の解体と準耐火工事に対し、2017年度から最大300万円の補助を行う方針。
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by KawasakiJichiken | 2017-03-16 13:48 | Comments(0)

溝口駅の南口広場 新しい玄関口として29日全面使用はじまる(1/19)

市が進めるJR南武線溝ノ口駅と東急田園都市線溝の口駅の南口広場整備事業がほぼ完成し、新しい玄関口として29日から全面使用がはじまる。
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by KawasakiJichiken | 2017-02-20 13:56 | Comments(0)

【参考】JR東日本 川崎駅西口に複合施設(1/12)

JR東日本は、川崎駅西口の社有地に大規模な複合施設を建設すると発表。地上28階のオフィス棟と地上18階で約300の客室を備えるホテル棟からなり、低層階には商業施設を設ける。2022年の完成を目指している。
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by KawasakiJichiken | 2017-02-20 12:55 | Comments(0)

市 鷺沼駅前1.5ha再開発へ(12/14)

市は、東急田園都市線鷺沼駅前の再開発について検討状況をまとめた。既存の駅前広場や商業施設のある1.5haを一体的に整備する。商業や公共施設、マンション、文化、交流など生活拠点としての機能が充実した新たな顔を目指す。早ければ2018年度に都市計画決定、19年度着工の予定。
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by KawasakiJichiken | 2017-01-09 11:09 | Comments(0)