川崎地方自治研究センターが、川崎市内の動きを日々追っていくものです。
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文中で「市」とは、「川崎市」のことを指します。
また、「県」とは「神奈川県」のことを指します。
県や国など、直接川崎市での出来事でない場合は、【参考】として記しています。

記事の日付は、原則として「その出来事が起こった日」としています。各記事のタイトルの末尾は(月/日)です。

各出来事のキーワードを3つまでタグで設定しているので、下記のタグ欄からも検索することが可能です。
ご活用ください。

各記事へのコメントは、下記の者が行っています。

村松:川崎地方自治研究センター事務局長。

玉川:元川崎地方自治研究センター事務局長。

jimi Kim(金智美):川崎地方自治研究センター客員研究員。 日本に10年在住し、川崎市の福祉政策を研究。現在は韓国慶南大学校社会福祉学科副教授を兼任。
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娘を返して 拉致40年横田夫妻会見(11/15)

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by KawasakiJichiken | 2017-11-20 15:01 | Comments(0)

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by KawasakiJichiken | 2017-11-14 15:19 | Comments(0)

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by KawasakiJichiken | 2017-11-14 15:08 | Comments(0)

LGBT理解を広げるセミナー 川崎で企業向け(11/1)

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拉致40年 自宅でめぐみさん写真展(11/1)

北朝鮮による拉致被害者の横田めぐみさん(失跡当時13)の写真展が1日、両親が住む川崎区のマンションで始まった。15日でめぐみさんが拉致されてから40年となるため、12年ぶりに自宅マンションでの開催となった。横田さん家族を支援する住人の有志らでつくる「あさがおの会」が主催した。
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by KawasakiJichiken | 2017-11-07 15:00 | Comments(0)

市長選 現職が差別禁止条例を公約(9/24)

10月22日の市長選に立候補を表明している現職の福田紀彦氏が、差別を禁止する条例制定を選挙公約として打ち出した。人種や性別などをめぐるあらゆる差別を禁止するもので、再選された場合議会に提案する考え。24日市内であった支援集会で2期目のマニフェストの中の一つとして挙げた。
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by KawasakiJichiken | 2017-09-27 16:49 | Comments(0)

条例の制定で差別禁じて 市民ネット市に要請(8/7)

差別の根絶に取り組む「『ヘイトスピーチを許さない』かわさき市民ネットワーク」は7日、人種差別禁止条例の早期制定を求める申し入れを市に行った。市内では7月16日に14回目のヘイトデモが行われ、9月にも集会の開催が予告されている。ヘイトスピーチ根絶のためにはあらゆる人種差別を禁止し、犯罪行為として取り締まる根拠となる条例が必要としている。
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by KawasakiJichiken | 2017-08-15 14:58 | Comments(0)

川崎でヘイトデモ 抗議の市民県警が排除(7/16)

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by KawasakiJichiken | 2017-07-25 16:01 | Comments(0)

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ヘイトデモ予告に適切な対処を 市民団体、市へ申し入れ(7/7)

「『ヘイトスピーチを許さない』かわさき市民ネットワーク」は7日、人種差別主義者が実行を予告しているデモに適切に対処するよう市などに申し入れた。7月中にデモを行うと告知しているのは市内でヘイトデモを12回主催してきた男性と極右政治団体「日本第一党」の最高顧問。昨年6月、人権侵害を防ごうと集まった市民の抗議で中止になったデモをやり直すとしている。
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