川崎地方自治研究センターが、川崎市内の動きを日々追っていくものです。
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文中で「市」とは、「川崎市」のことを指します。
また、「県」とは「神奈川県」のことを指します。
県や国など、直接川崎市での出来事でない場合は、【参考】として記しています。

記事の日付は、原則として「その出来事が起こった日」としています。各記事のタイトルの末尾は(月/日)です。

各出来事のキーワードを3つまでタグで設定しているので、下記のタグ欄からも検索することが可能です。
ご活用ください。

各記事へのコメントは、下記の者が行っています。

村松:川崎地方自治研究センター事務局長。

玉川:元川崎地方自治研究センター事務局長。

jimi Kim(金智美):川崎地方自治研究センター客員研究員。 日本に10年在住し、川崎市の福祉政策を研究。現在は韓国慶南大学校社会福祉学科副教授を兼任。
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市 東電から賠償金3.5億円(11/25)

市は、東京電力福島第1原発事故で市が実施した放射性物質対策の賠償金として、2015年9月から今月までに3億5400万円(累積額は16億2600万円)の入金があったと発表。事故後、市が放射性物質対策に要した経費は40億円。今後も速やかな支払いを求めて協議を進めるとしている。
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by KawasakiJichiken | 2016-12-07 13:32 | Comments(0)

【参考】首長66% 原発低減を(3/6)

共同通信社の調査によると、全国知事と市区町村の65.6%が原発のエネルギーに占める比率を引き下げるか将来的にゼロとするよう求めていることが明らかになった。内訳は比率低減が44.6%、全廃は21.0%。県内では、逗子、大和、箱根、清川の4首長が原発全廃を指向する姿勢を示している。
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by KawasakiJichiken | 2016-03-10 11:58 | Comments(0)

市 下水汚泥の焼却灰埋め立てへ(3/4)

市は、下水処理過程で発生する下水汚泥の焼却灰について浮島地区管理処分場への水面埋め立て処分を始める。福島第1原発事故後に焼却灰から放射性物質が検出されて以降、袋詰めにし収納保管する状況が続いていたが、焼却灰を改善処理することで安全な埋め立てが可能と判断し、4月以降の発生する新規分のみを埋め立てに回す。
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by KawasakiJichiken | 2016-03-10 11:56 | Comments(0)

市、東電から賠償金受ける(8/26)

市は、東京電力から福島第一原発事故の賠償金約2億7千万円の入金があったと発表。入金額は計約12億7千万円となった。残金についても「早期に支払われるよう東電と協議を進める」としている。

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by KawasakiJichiken | 2015-08-26 10:48 | Comments(0)

市、汚泥焼却灰 来夏にも満杯(9/22)

市は市議会決算審査特別委員会で、福島第一原発事故により発生した放射性物質を含む下水汚泥焼却灰について、再利用が進まず、市の保管場所が来夏にも満杯になることを明らかにした。市放射線安全推進室は「再利用できない状態が続けば、新たに場所を探す必要がある」としている。
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by KawasakiJichiken | 2014-09-22 16:35 | Comments(0)

福島県伊達市の児童、市内小学校で移動教室(9/9)

福島の子どもたちが放射能汚染を心配せずに過ごす「移動教室」が市立西梶ヶ谷小学校で行われ、9日から4日間の日程で伊達市の小学5年生約90人が訪れている。7月に初めて移動教室が実現して、今回が2校目となる。
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by KawasakiJichiken | 2014-09-09 12:38 | Comments(0)

市、東電の原発事故賠償金約5億円を受領(4/3)

市は、原発事故に伴う東京電力からの賠償金約4億9700万円を受領したと発表。昨年末までに受領した額とあわせ7億1200万円となる。市は放射性物質対策に約22億円を投じており、市危機管理室は「残りのについても、早期に支払われるよう協議を進める」としている。
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by KawasakiJichiken | 2014-04-03 15:01 | Comments(0)

市長、放射性物質汚染の焼却灰保管も東電に要請

市長は市議会本会議で、福島第一原発事故により放射性物質に汚染された焼却灰を、原因者の東京電力に保管を働きかける考えを示した。徐染費用をめぐっては政府が、国負担とする新たな東電支援策を決定している。
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by KawasakiJichiken | 2013-12-25 17:26 | Comments(0)

市教委、給食食材から1.5Bqセシウム検出発表(9/26)

市教委は、10月の給食で使用予定の秋田県産「乾燥まいたけ」から1.5Bq/kgのセシウム137が検出されたと発表。国の基準値100Bq/kgは下回っているため、予定通り使用する。市教委は「希望者には白飯を出すなどの対応を学校ごとに検討する」としている。秋田県の検査では検出限界値が主に5Bq/kg前後という。
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by KawasakiJichiken | 2013-09-26 17:39 | Comments(0)

焼却灰海面埋立に市民団体が抗議文書提出(7/29)

市が、市内3処理施設で発生したごみ焼却灰の埋立も8月から9月の間に開始すると決めたことに対し、市民団体「放射能汚染を考える川崎市民連絡会議」が、市長あてに抗議と再検討を求める文書を提出。市民説明会の開催を求め、魚介類への影響などの徹底した検証の必要性を訴えた。
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by KawasakiJichiken | 2013-07-29 16:18 | Comments(0)