川崎地方自治研究センターが、川崎市内の動きを日々追っていくものです。
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文中で「市」とは、「川崎市」のことを指します。
また、「県」とは「神奈川県」のことを指します。
県や国など、直接川崎市での出来事でない場合は、【参考】として記しています。

記事の日付は、原則として「その出来事が起こった日」としています。各記事のタイトルの末尾は(月/日)です。

各出来事のキーワードを3つまでタグで設定しているので、下記のタグ欄からも検索することが可能です。
ご活用ください。

各記事へのコメントは、下記の者が行っています。

村松:川崎地方自治研究センター事務局長。

玉川:元川崎地方自治研究センター事務局長。

jimi Kim(金智美):川崎地方自治研究センター客員研究員。 日本に10年在住し、川崎市の福祉政策を研究。現在は韓国慶南大学校社会福祉学科副教授を兼任。
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干潟の生き物観察会 多摩川河口で(8/19)

多摩川の自然に親しむ市民団体「だいし水辺の楽校」が19日、川崎区の多摩川河口で干潟観察会を行った。親子連れの参加者らが、水辺や石の裏からカニやハゼ、タツノオトシゴの仲間などを見つけ、歓声を上げていた。観察会は、「水辺の楽校」が毎年開いており、この日は約20人が参加した。
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by KawasakiJichiken | 2017-08-22 14:51 | Comments(0)

麻生市民交流館開館10周年シニアが運営で活躍(7/19)

NPO法人あさお市民活動サポートセンターが運営する麻生市民交流館やまゆり(麻生区上麻生)が、開館10周年を迎えた。60~70代中心のスタッフ約50人は定年退職者向けの研修を受け「地域デビュー」を果たすことが活動の源になっている。2階建て延べ床約300㎡のコンパクトな施設だが、市民交流と市民活動支援の場として現在660超の登録団体と年間2万2千人の利用者がある。
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by KawasakiJichiken | 2017-07-25 16:03 | Comments(0)

自閉症に優しいまなざしを 上映・講演会(6/25)

自閉症の少年がディズニーアニメを通じて自立していく姿を追ったドキュメンタリー映画「ぼくと魔法の言葉たち」(2016年 米国)が25日、市アートセンター(麻生区)で上映された。市自閉症協会の明石洋子会長も講演し、「自ら閉じこもる病という言葉自体に誤解が多い。映画の少年もオープンな性格だが息子も明るい。正しく理解されないことで2次障害が起こる」と育児経験を振り返った。
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by KawasakiJichiken | 2017-07-07 14:41 | Comments(0)

寄付で地域貢献の報告会「かわさき市民しきん」(6/13)

寄付を市民団体につなぐ一般財団法人「かわさき市民しきん」が、市民からの寄付金をどう活用したかを説明する報告会を17・19日に開催する。同法人は市民団体が取り組む事業内容に賛同する市民から寄付を募る「事業支援しきん あとおし」に約124万円の寄付を得て、中学生向け暴力防止プロジェクトや在日コリアンの歴史の映像創作など4事業に寄付を活かして支援してきた。
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by KawasakiJichiken | 2017-07-04 16:04 | Comments(0)

地域の活動や催し紹介の協働・連携サイト開設(5/8)

市は、市内の地域活動やボランティア活動に関する情報を集めた協働・連携ポータルサイト「つなぐっどKAWASAKI」をオープンした。イベントや講座の情報、サークル案内、市民活動の人材募集などの情報が掲載されている。マイページ登録すると興味ある分野や地域に絞ったイベント。講座情報がメールで通知される。サイトの開発費、年間の運営費などは各400万円。
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by KawasakiJichiken | 2017-05-16 15:34 | Comments(0)

麻生区「落書き消し隊」結成10年(12/6)

麻生区で市民がつくる「落書き消し隊」が結成10年を迎えた。15人ほどのメンバーで新百合ヶ丘駅周辺の落書き消しに取り組むほか、落書き消しを希望する地域での「出前落書き消し活動」も進めている。
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by KawasakiJichiken | 2015-12-09 10:36 | Comments(0)

「事業支援しきん あとおし」の寄付募集始まる(11/28)

市民から集めた資金で市民団体の活動を支援する「事業支援しきん あとおし」の寄付募集が始まった。応募した4市民団体がプレゼンテーションする「あとおしドネーションパーティー」が12月5日、中原区のユニオンビルで開かれる。
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by KawasakiJichiken | 2015-12-02 10:49 | Comments(0)

【参考】一般財団「市民しきん」、団体募集(7/18)

一般財団法人「市民しきん」は、財団の市民寄付プログラム「あとおし」を使って活動資金を集めたい団体を集っている。「あとおし」は、市民団体の取組に賛同する人たちから、団体の活動内容ごとに寄付を集める仕組み。

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by KawasakiJichiken | 2015-07-18 14:13 | Comments(0)

【参考】県ボランタリー活動基金、対象事業決定(4/15)

県は、さまざまな市民活動を支援する「かながわボランタリー活動推進基金21」の協働事業負担金と活動補助金の対象事業を決定した。協働事業負担金は、ボタンタリー団体と県が協働で行う公益事業に対し、年間1千万円を上限に最長5年間、経費負担を行う。

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by KawasakiJichiken | 2015-04-15 16:06 | Comments(0)

市民グループ、外国籍生徒の高校進学相談会開催(10/26)

「多文化活動連絡協議会」は、外国籍を持つ中学生世代の高校進学をサポートする相談会を、中原区の市国際交流センターで開催した。多様な国籍の生徒や保護者らが集まり、進学に向けて必要な対策や心得を確認した。
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by KawasakiJichiken | 2013-10-26 17:45 | Comments(0)