川崎地方自治研究センターが、川崎市内の動きを日々追っていくものです。
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文中で「市」とは、「川崎市」のことを指します。
また、「県」とは「神奈川県」のことを指します。
県や国など、直接川崎市での出来事でない場合は、【参考】として記しています。

記事の日付は、原則として「その出来事が起こった日」としています。各記事のタイトルの末尾は(月/日)です。

各出来事のキーワードを3つまでタグで設定しているので、下記のタグ欄からも検索することが可能です。
ご活用ください。

各記事へのコメントは、下記の者が行っています。

村松:川崎地方自治研究センター事務局長。

玉川:元川崎地方自治研究センター事務局長。

jimi Kim(金智美):川崎地方自治研究センター客員研究員。 日本に10年在住し、川崎市の福祉政策を研究。現在は韓国慶南大学校社会福祉学科副教授を兼任。
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仕事見直し効率化を 市長年頭あいさつ(1/4)

福田紀彦市長は仕事始めの4日、年頭あいさつを行い、「仕事ぶりを見直し、全ては市民のために一丸となって頑張っていきたい」と呼びかけた。これまでの自らの働き方を思い返し、仕事を分かち合うことで効率化を目指す考え。また定例会見で、憲法改正について「国民的議論が深まっているかが大事。国民一人一人が憲法について考える状況にならないといけない」と述べた。
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by KawasakiJichiken | 2018-01-09 11:50 | Comments(0)

寛容と互助の市政を」市長再選後初の施政方針演説(11/27)

福田市長は27日の市議会定例会で、再選後初の施政方針演説を行った。目指す社会ビジョンのキーワードとして「寛容と互助」を打ち出し、1期目に引き続き「安心のふるさとづくり」と「力強い産業都市づくり」を調和させながら子育て支援や高齢者福祉など「最幸のまち」を目指す考えを示した。
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by KawasakiJichiken | 2017-12-07 15:23 | Comments(0)

菊地副市長の後任充てず当面2人体制に(11/17)

市長が、今年1231日に任期満了を迎える菊地義雄副市長の後任を充てず、当面は三浦淳、伊藤弘副市長の2人体制とする方針を固めたことが分かった。08年度以降、副市長の3人体制が続いているが、関係者によると市長は内外から人材を登用しやすい来年4月の人事異動のタイミングで3人体制に戻すという。
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by KawasakiJichiken | 2017-12-05 14:59 | Comments(0)

時差通勤の共同研究 首脳会議で市長提案(11/13)

県内政令市長と東京都、千葉、神奈川、埼玉県の知事が意見交換する九都県市首脳会議が13日、相模原市であった。市長は、1630日にJR南武線を利用する職員に試行する時差出勤の取組を紹介し、「鉄道利用者は首都圏の複数自治体にまたがっており、連携した取り組みが必要」と訴え、通勤電車の混雑緩和に向け、共同での時差通勤の調査研究、一体的取り組みの方針を確認した。
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by KawasakiJichiken | 2017-11-20 13:29 | Comments(0)

待機児童対策に全力 市長再選後初の記者会見(11/7)

福田紀彦市長は、二期目の任期について「ひとつひとつ丁寧に、市民に寄り添った仕事をやっていきたい」と抱負を述べた。少子高齢化などで財政状況が厳しいとの認識を示した一方で、待機児童対策は「(厳しい財政状況を理由に)今年はやりませんとは言えない」と話し、継続して力を入れる考えを示した。
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by KawasakiJichiken | 2017-11-14 15:10 | Comments(0)

子ども応援基金、差別撤廃条例の制定を 再選の福田氏(10/23)

 22日の市長選で再選された福田紀彦氏は23日の記者会見で、競輪・競馬事業での収益金を若者やひきこもり支援に充てる「子ども・若者応援基金(仮称)」創設に向け年度内に条例提案すると述べた。また市長選のマニフェストに明記した差別撤廃条例の制定に向け、市議会と意見交換の場を設ける考えを明らかにした。
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by KawasakiJichiken | 2017-10-31 15:21 | Comments(0)

市長と高校生公約討論 達成状況や課題を検証 (9/10)

福田市長の1期目の公約を巡り高校生が市長と意見を交わす「マニフェスト検証会」が10日、川崎青年会議所の主催で開かれた。中学校給食の無料化や小児医療費の小学6年までの無料化、路上喫煙などに質問が及んだ後、市長は「こうした検証を繰り返すことが主権者教育には大切」と答えた。
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by KawasakiJichiken | 2017-09-21 13:48 | Comments(0)

差別書き込みやめて ツイッター社前で抗議集会(9/8)

ツイッターにあふれる差別書き込みの放置が人権侵害の拡大と標的のマイノリティを危険にさらしているとして、適切に削除するようツイッター社に求める抗議集会が8日、同社日本法人(都中央区)前で行われた。「差別ツイート野放しやめて」などのプラカードを掲げ、インターネット運営の企業の責任を問うた。
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by KawasakiJichiken | 2017-09-21 13:46 | Comments(0)

「人権擁護へ条例制定」市長改めて表明(6/6)

市長は6日の定例記者会見で、ヘイトスピーチ規制を含め人権を幅広く擁護する条例を制定する考えを改めて表明した。市はヘイトスピーチの恐れがある場合、公的施設の利用を事前規制するガイドラインの今秋策定を決めており「次は条例という考えで研究を進めている」と述べた。「ヘイト解消法が示す通り、ヘイトは許されないということが大前提。そこに議論の余地はない」と明言した。
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by KawasakiJichiken | 2017-06-15 15:42 | Comments(0)

首長与党の結成「すべきでない」市長(6/6)

市長は6日の定例記者会見で、首長与党を結成する考えについて問われ、「僕はやらないし、すべきでないと思っている。(市政の)緊張感が損なわれる」と述べた。また「地方自治は二元代表なので一定の緊張感が大切。地方議会には与党も野党もない」と、議院内閣制の国政との違いを強調した。
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by KawasakiJichiken | 2017-06-15 14:43 | Comments(0)