川崎地方自治研究センターが、川崎市内の動きを日々追っていくものです。
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文中で「市」とは、「川崎市」のことを指します。
また、「県」とは「神奈川県」のことを指します。
県や国など、直接川崎市での出来事でない場合は、【参考】として記しています。

記事の日付は、原則として「その出来事が起こった日」としています。各記事のタイトルの末尾は(月/日)です。

各出来事のキーワードを3つまでタグで設定しているので、下記のタグ欄からも検索することが可能です。
ご活用ください。

各記事へのコメントは、下記の者が行っています。

村松:川崎地方自治研究センター事務局長。

玉川:元川崎地方自治研究センター事務局長。

jimi Kim(金智美):川崎地方自治研究センター客員研究員。 日本に10年在住し、川崎市の福祉政策を研究。現在は韓国慶南大学校社会福祉学科副教授を兼任。
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新校名は「小杉小学校」19年4月開校(9/16)

市教育委員会は、マンション建設を背景に人口が増えている中原区の小杉エリアに2019年4月開校する市立小学校の名称を「小杉小学校」とし、通学区域を小杉2,3丁目とする最終案をまとめた。「小杉小」は中原区小杉2の日本医科大校舎跡地の約1万㎡の敷地に5階建ての校舎などを整備する。
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by KawasakiJichiken | 2017-09-27 16:28 | Comments(0)

小学校道徳教科書 光村図書を採択(8/27)

来年度から全国一斉に小学校で教科化される道徳について市教育委員会は27日、光村図書出版の教科書を初めて採択した。「共生を実感でき、自分もみんなも大事にすることを6年間通して学べる」「題材のテーマが最初に触れられて使いやすい」などの理由から渡辺直美教育長を除く5人の教育委員のうち3人が挙げた光村図書に決まった。市民の関心は高く、傍聴者は132人。
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by KawasakiJichiken | 2017-09-01 15:08 | Comments(0)

市立小のいじめ「対応が不適切」(7/26)

市立小学校で2校で、いじめられた児童2人が一時登校できなくなった問題で、市教育委員会は26日、弁護士ら第三者委員会による調査結果を公表した。第三者委は「学校はいじめを認知した対応を行っていなかった」「校長や教頭が児童や保護者に不適切な対応をし、とるべき対応をしなかった」などと指摘した。
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by KawasakiJichiken | 2017-08-01 15:08 | Comments(0)

小学給食値上げ 来年度、食材費高騰で40円(7/20)

市教育委員会は20日、市議会文教委員会で、来年度から市立小学校の給食費を1食あたり40円値上げし、270円にすると明らかにした。「健康給食」をめざし、米飯を週3回以上、旬の果物などのデザートを月4回程度に増やすなどメニューを充実させる一方、食材費が高騰しているとして「食育の観点から望ましい献立を提供するためと」説明している。
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by KawasakiJichiken | 2017-07-25 16:05 | Comments(0)

国内最大級給食センター市立中22校に9月から配送(7/14)

中学校の完全給食実施に向け、9月4日から稼働する「川崎市南部学校給食センター」(幸区南幸町)が完成し、14日に竣工式が行われた。1日最大約1万5千食という国内最大級の調理能力を備え、食物アレルギー対応色も作れる。防災備蓄倉庫もあり、災害時には貯蔵米を調理して避難所に届ける。北部(麻生区)、中部(中原区)の給食センターも12月から計36校に配送を始める。
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by KawasakiJichiken | 2017-07-25 15:48 | Comments(0)

市教委サマーキャンプを中止(6/30)

市教育委員会は30日、7月22日から実施する予定だった「ふれあいサマーキャンプ」について募集方法などが旅行業法に抵触するとして中止を発表した。事業は北海道中標津町など全国5か所との交流を目的に1990年度から小中学生を対象に実施。市教委などでつくる同事業の実行委員会が旅行業の登録なしに参加者を公募し、費用を受け取っていたことを中止の理由としている。
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by KawasakiJichiken | 2017-07-07 14:54 | Comments(0)

教職員向け外国人教育資料をヘイト対応に加筆訂正(5/26)

市教育委員会はヘイトスピーチ解消法の施行を受け、多文化共生教育推進のために教職員らに配布している資料「かわさき外国人教育推進資料Q&A『ともに生きる』」を改訂し、ヘイトによる被害状況や市の対応などを加筆した。「ヘイトなど外国人を巡る人権問題で憂慮すべき状況があり、人々に不快感や嫌悪感を与えるだけでなく人の尊厳を傷つけ差別意識を生じさせている」と指摘。
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by KawasakiJichiken | 2017-06-01 14:47 | Comments(0)

市教委 原発避難いじめを確認(3/9)

市教育委員会は、東京電力福島第1原発事故で福島市から市に避難してきた高校2年生の男子生徒が市立中学在学時代にいじめを受けたと訴えていた問題で、いじめの事実が確認されたと発表。昨年12月、事態が明るみに出て、市教委が当時の担任や校長に聞き取り調査を行い、いじめの事実が確認された。
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by KawasakiJichiken | 2017-03-20 16:53 | Comments(0)

市 横浜市などと図書館相互利用を始める(3/1)

市と、横浜、藤沢、大和、鎌倉の4市との間で、図書館の相互貸し出しサービスを始めた。5市それぞれが特色ある蔵書を持ち、計800万冊を超える。全国屈指の蔵書を誇る横浜市が、隣接する4市の長年の要望に応じたもの。
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by KawasakiJichiken | 2017-03-20 16:43 | Comments(0)

【参考】県教育委 公立高入試 全日制平均1.21倍(2/1)

県教育員会が公立高校入試の志願状況を発表。全日制153校では、募集4万3593人に対して志願者は5万2911人。平均競争倍率は1.21倍で前年度(1.22倍)並みとなった。最も倍率が高かったのは県立横浜翠嵐の普通科で2.12倍。35校で募集人員に満たず、計724人の欠員が出ている。
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by KawasakiJichiken | 2017-03-16 13:45 | Comments(0)