川崎地方自治研究センターが、川崎市内の動きを日々追っていくものです。
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文中で「市」とは、「川崎市」のことを指します。
また、「県」とは「神奈川県」のことを指します。
県や国など、直接川崎市での出来事でない場合は、【参考】として記しています。

記事の日付は、原則として「その出来事が起こった日」としています。各記事のタイトルの末尾は(月/日)です。

各出来事のキーワードを3つまでタグで設定しているので、下記のタグ欄からも検索することが可能です。
ご活用ください。

各記事へのコメントは、下記の者が行っています。

村松:川崎地方自治研究センター事務局長。

玉川:元川崎地方自治研究センター事務局長。

jimi Kim(金智美):川崎地方自治研究センター客員研究員。 日本に10年在住し、川崎市の福祉政策を研究。現在は韓国慶南大学校社会福祉学科副教授を兼任。
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【参考】東日本大震災から5年 県内避難者 3687人(3/11)

復興庁によると、被災3県からは17万4471人(2月12日現在)が全国の1139市区町村に避難している。県の調査では、県内の市町村には真鶴町を除いて、被災3県からの避難者が暮らしている。100人超の避難者がいるのは8自治体で、最多は横浜市で1531人、続いて川崎市728人、相模原市323人、大和市135人、藤沢市134人、茅ヶ崎市121人、横須賀市117人、鎌倉市115人となっている。
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by KawasakiJichiken | 2016-03-16 12:29 | Comments(0)

福島県伊達市の児童、市内小学校で移動教室(9/9)

福島の子どもたちが放射能汚染を心配せずに過ごす「移動教室」が市立西梶ヶ谷小学校で行われ、9日から4日間の日程で伊達市の小学5年生約90人が訪れている。7月に初めて移動教室が実現して、今回が2校目となる。
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by KawasakiJichiken | 2014-09-09 12:38 | Comments(0)

【参考】県、被災地派遣職員を募集(2/1)

県は、東日本大震災被災地支援として、被災地自治体に派遣する任期付き常勤職員の募集を始めた。技術職を中心に8分野で107人を派遣する。任期付き常勤職員は東京都と兵庫県が派遣しているが、派遣規模は最大となる。任期は3月下旬から1年間。
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by KawasakiJichiken | 2014-02-01 14:26 | Comments(0)

市、JR川崎駅に新たなモニュメントを設置(11/6)

市は、JR川崎駅東西自由通路に、ザルツブルグ大聖堂の鐘をイメージした矢羽根案内サインモニュメントを設置した。東日本大震災で被害を受けたミューザの復興支援として友好都市・ザルツブルク市から寄付された支援金の一部を設置費用に充てた。
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by KawasakiJichiken | 2013-11-06 12:45 | Comments(0)

宮城県女川町長が市役所を訪問(10/29)

市は、東日本大震災の復興支援の一環で、職員一人を半年ずつ派遣している女川町に寄付金5万4878円贈呈した。同町から無償提供された特産のサンマを焼き無料で振る舞い、市民から寄付金を募った。
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by KawasakiJichiken | 2013-10-29 14:52 | Comments(0)

アゼリアで「東北3県復興物産展」開催(9/25~30)

「岩手・宮城・福島東北3県復興物産展」が、川崎地下街アゼリアで開催。市や同3県の東京事務所長らでつくる「東日本大震災復興支援イベント実行委員会」と川崎アゼリアの主催で、初開催。会場には3県の特産品や工芸品を扱う業者が出店し、民族芸能などのステージも開催。
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by KawasakiJichiken | 2013-09-25 15:48 | Comments(0)

ミューザ建設のJV、市に追加工事費支払求め提訴(8/20)

ミューザ川崎の工事をした4社の共同企業体(JV)は、復旧の追加工事費が払われていないとし、市に約4億9,200万円の支払いを求め横浜地裁に提訴。JVは2011年秋に復旧工事の契約を締結したが、着工後、新たな不具合などで追加工事が示され、その分の工事費は「入札時に前提としていない」ため「別に清算されるべき」としている。
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by KawasakiJichiken | 2013-08-20 17:32 | Comments(0)

ミューザ天井崩落で 東響も建設会社を提訴(8/20)

東日本大震災でミューザ川崎ホールの天井が崩落したのは建築上の欠陥が原因だとして、同ホールを本拠地とする東京交響楽団(東響)と楽団員91人は、ホールを建設した都市再生機構(UR)と清水建設、大成建設など1法人7社に対し、被害と慰謝料など約1億4,365万円の損害賠償を求め、横浜地裁に提訴した。
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by KawasakiJichiken | 2013-08-20 12:39 | Comments(0)

市、ミューザ天井落下でURと建設会社を提訴(8/9)

市は、東日本大震災でミューザ川崎シンフォニーホールのつり天井が落下したのは建築上の欠陥が原因として、ホールを建設した都市再生機構(UR)と、清水建設、大成建設など1法人7社を横浜地裁に提訴。復旧工事などの費用約20億5,084万円の損害賠償を求めた。
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by KawasakiJichiken | 2013-08-09 12:13 | Comments(0)

災害情報ツイッター、市始め9都府県が運用

市は、防災や災害時の情報発信に特化したツイッターを運用しているが、同様の自治体は9都府県に広がった(朝日新聞調査)。東日本大震災時に、気仙沼市の防災ツイッターが活用されたことがきっかけ。消防庁防災課は「何時の時点の情報か明示するなど、新旧が分かる工夫も必要」としている。
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by KawasakiJichiken | 2013-07-14 17:57 | Comments(0)