川崎地方自治研究センターが、川崎市内の動きを日々追っていくものです。
by KawasakiJichiken
S M T W T F S
1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30
このサイトについて
このサイトを運営している一般社団法人川崎地方自治研究センターのサイトはこちらです。

********************

文中で「市」とは、「川崎市」のことを指します。
また、「県」とは「神奈川県」のことを指します。
県や国など、直接川崎市での出来事でない場合は、【参考】として記しています。

記事の日付は、原則として「その出来事が起こった日」としています。各記事のタイトルの末尾は(月/日)です。

各出来事のキーワードを3つまでタグで設定しているので、下記のタグ欄からも検索することが可能です。
ご活用ください。

各記事へのコメントは、下記の者が行っています。

村松:川崎地方自治研究センター事務局長。

玉川:元川崎地方自治研究センター事務局長。

jimi Kim(金智美):川崎地方自治研究センター客員研究員。 日本に10年在住し、川崎市の福祉政策を研究。現在は韓国慶南大学校社会福祉学科副教授を兼任。
タグ
(488)
(450)
(436)
(410)
(340)
(324)
(298)
(293)
(282)
(276)
(247)
(238)
(223)
(213)
(178)
(156)
(154)
(134)
(132)
(120)
検索
以前の記事
2017年 11月
2017年 10月
2017年 09月
2017年 08月
2017年 07月
2017年 06月
2017年 05月
2017年 04月
2017年 03月
2017年 02月
2017年 01月
2016年 12月
2016年 11月
2016年 10月
2016年 09月
2016年 08月
2016年 07月
2016年 06月
2016年 05月
2016年 04月
2016年 03月
2016年 02月
2016年 01月
2015年 12月
2015年 11月
2015年 10月
2015年 09月
2015年 08月
2015年 07月
2015年 06月
2015年 05月
2015年 04月
2015年 03月
2015年 02月
2015年 01月
2014年 12月
2014年 11月
2014年 10月
2014年 09月
2014年 08月
2014年 07月
2014年 06月
2014年 05月
2014年 04月
2014年 03月
2014年 02月
2014年 01月
2013年 12月
2013年 11月
2013年 10月
2013年 09月
2013年 08月
2013年 07月
2013年 06月
2013年 05月
2013年 04月
2013年 03月
2013年 02月
2013年 01月
2012年 12月
2012年 11月
2012年 10月
2012年 09月
2012年 08月
2012年 03月
2012年 02月
2012年 01月
2011年 12月
2011年 11月
2011年 10月
2011年 09月
2011年 08月
2011年 07月
2011年 06月
2011年 05月
2011年 04月
2011年 03月
2011年 02月
2011年 01月
2010年 12月
2010年 11月
2010年 10月
2010年 09月
2010年 08月
2010年 07月
2010年 06月
2010年 05月
2010年 04月
2010年 03月
2010年 02月
2010年 01月
2009年 12月
2009年 11月
2009年 10月
2009年 09月
2009年 08月
2009年 07月
2009年 06月
2009年 05月
2009年 04月
2009年 03月
2009年 02月
2009年 01月
2008年 12月
2008年 11月
2008年 10月
2008年 09月
2008年 08月
2008年 07月
2008年 06月
2008年 05月
2008年 04月
2008年 03月
2007年 06月
最新のコメント
女性の管理職登用が進めら..
by 玉川 at 09:12
公務員の給与、労働条件は..
by 玉川 at 19:46
学校の授業にタブレットを..
by 玉川 at 19:38
毎年、ベトナムへの自転車..
by 玉川 at 19:20
小杉駅の周辺の再開発は、..
by 玉川 at 13:49
自転車の3人乗りを取り扱..
by 玉川 at 13:45
市の担当部署は「平成23..
by 玉川 at 16:10
「地産地消」という言葉・..
by 玉川 at 17:10
生活保護の問題は、急増す..
by 玉川 at 17:35
一時はニュースやワイドシ..
by 玉川 at 15:53
最新のトラックバック
カテゴリ
全体
未分類
ファン
記事ランキング
ブログジャンル
画像一覧


タグ:統計・人口 ( 51 ) タグの人気記事

将来推計人口を上方修正 30年ピーク158万人(5/25)

市は25日、市の人口が引き続き増え続け、2030年にピークの158万7千人に達するとの将来人口推計を発表した。大規模マンション開発や若い世代の流入が続くため、ピーク人口は3年前に推計した152万2万2千人から6万5千人ほど上方修正した。30年には出生数から死亡数を差し引いた自然増減がマイナス9千人と自然減に転じ、その後は人口減少時代に入る。
[PR]
by KawasakiJichiken | 2017-06-01 14:41 | Comments(0)

市の平均年齢 42.8歳(3/9)

市は冊子「2015年国勢調査結果報告書」を刊行した。同報告書によると市の平均年齢は42.8歳で全国平均の46.4歳より3.6歳若かった。前回の10年調査と比べ1.3歳上昇し高齢化は進んでいるものの全国平均との差は拡大した。区別では幸区が44.3歳で最も高く、最も低いのは中原区の40.6歳。
[PR]
by KawasakiJichiken | 2017-03-20 16:56 | Comments(0)

市人口 1万4441人増(3/6)

市は2016年の人口動態をまとめた。前年比1万4441人増で人口は149万1577人となった。転入から転出を引いた社会増加が1万274人と7年ぶりに1万人を上回った。主要駅周辺の高層マンションなど居住環境の整備に加え、東京や横浜への通勤通学の便の良さが人口増につながった。
[PR]
by KawasakiJichiken | 2017-03-20 16:46 | Comments(0)

【参考】人口 首都圏集中続く(1/31)

総務省統計局は、住民基本台帳法に基づく2016年の人口移動報告を公表。東京圏は、転入者が転出者を上回る「転入超過」が11万7868人で、昨年より1489人少なく、5年ぶりに減少したものの転入超過は21年連続。県内で転入超過者が最も多かったのは川崎市の6839人で全国6位となった。
[PR]
by KawasakiJichiken | 2017-03-08 15:06 | Comments(0)

【参考】県 人口ビジョン素案まとめる(1/18)

県は、県内人口の推計や将来目標を示した「県人口ビジョン」の素案をまとめた。現状のまま人口の減少や高齢化が進めば、経済の縮小や医療、介護需要の急増により社会システムが崩壊する可能性があると指摘。2050年には合計特殊出生率を2.07まで引き上げることを目標としている。
[PR]
by KawasakiJichiken | 2016-01-21 13:36 | Comments(0)

市内中小企業業況判断指数が7.8ポイント上昇(9/25)

川崎信用金庫発表の市内中小企業動向調査によると、7~9月期の業況判断指数はマイナス6.2で、前期比7.8ポイント上昇。改善は3期連続。一方、安倍政権の行った「大胆な金融緩和」について、「良い影響あり」は9.2%、「悪い」は7.5%、「影響なし」39.0%、「どちらともいえない」44.3%だった。
[PR]
by KawasakiJichiken | 2013-09-25 15:57 | Comments(0)

【参考】首都圏マンション発売数前年比53.3%増(9/25)

不動産経済研発表の8月の首都圏のマンション発売戸数は、12年同月比53.3%増の4,145戸で、同月では05年以来の高水準に。金利上昇や消費増税前の駆け込みと見られ、今後は反動で減少するとの予測が出ているが、駆け込みは限定的で反動減による大きな影響はないとの見方もある。
[PR]
by KawasakiJichiken | 2013-09-25 15:57 | Comments(0)

市内NPO、いじめに関するアンケート結果発表(9/21)

いじめによる自殺で亡くなった子どもたちの遺族らでつくる市内のNPO法人「ジェントルハート」は、講演先の15都道府県30校の児童生徒約8,400人へのアンケート結果を発表。いじめ被害者のうち「死にたい」と思ったことが「とてもあった・少しあった」との回答が35%。いっぽう、加害経験者のうち7割が「自分も悩みやつらいことがあった」と回答。被害・加害両方の経験があるのは18%だった。
[PR]
by KawasakiJichiken | 2013-09-21 10:31 | Comments(0)

川信の「夏休み予算額」調査、平均10万超に(7/11)

川崎信用金庫が、市内の取引先家庭を対象に毎年調査を行っている「夏休みの過ごし方調査」によると、2013年の「夏休み予算額」は、平均10万8,090円。前年を2,129円下回ったものの3年連続で10万を超えた。この調査は33回目で、今年は591人が回答し、回答率は98.5%だった。

●参考URL 
「川崎信用金庫「夏休みの過ごし方・夏のボーナス調査」(2013年6月実施)」
[PR]
by KawasakiJichiken | 2013-07-11 17:49 | Comments(0)

市の2012年度消費相談、前年度比6.9%減(7/3)

市は、2012年度消費生活相談年報をまとめ、相談件数は7,534件で前年度比6.9%減少したと発表。11年度は東日本大震災や、「消費生活安心ガイド」が全戸配布されたことなどから相談が増加したため、12年度は相対的に減少したとみられる。内容別では「デジタルコンテンツ」に関する相談が1,199件(15.9%)と最多。

●参考URL 「消費生活相談 統計年報 平成24年度概要」
[PR]
by KawasakiJichiken | 2013-07-03 16:15 | Comments(0)