川崎地方自治研究センターが、川崎市内の動きを日々追っていくものです。
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文中で「市」とは、「川崎市」のことを指します。
また、「県」とは「神奈川県」のことを指します。
県や国など、直接川崎市での出来事でない場合は、【参考】として記しています。

記事の日付は、原則として「その出来事が起こった日」としています。各記事のタイトルの末尾は(月/日)です。

各出来事のキーワードを3つまでタグで設定しているので、下記のタグ欄からも検索することが可能です。
ご活用ください。

各記事へのコメントは、下記の者が行っています。

村松:川崎地方自治研究センター事務局長。

玉川:元川崎地方自治研究センター事務局長。

jimi Kim(金智美):川崎地方自治研究センター客員研究員。 日本に10年在住し、川崎市の福祉政策を研究。現在は韓国慶南大学校社会福祉学科副教授を兼任。
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「超高層いらぬ」8割 武蔵小杉再開発アンケート(9/20)

武蔵小杉周辺のまちづくりについて、住民らでつくる「小杉・丸子まちづくりの会」がアンケートを実施した。駅周辺の約3千戸から約450件の回答を得た。「超高層マンションはもういらない」とする意見が8割近くに上り、「ビル風や駅の混雑など多くの課題がある」と指摘。市などに再開発の見直しを訴えている。
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by KawasakiJichiken | 2017-09-27 16:43 | Comments(0)

大師線で住宅開発進む(7/4)

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by KawasakiJichiken | 2017-07-25 15:32 | Comments(0)

市、リニア新幹線について公聴会を開催する(11/26)

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by Kawasakijichiken | 2013-11-26 16:19 | Comments(0)

庁舎耐震検討委、現庁舎敷地での建て替えを明記(10/11)

本庁舎・第2庁舎耐震対策基本構想検討委員会の最後の会合が開かれ、耐震対策手法として、「現庁舎敷地での建て替え」が素案に明記された。今後、正式な基本構想素案がまとめられ、市長報告された後、基本構想案が決定、パブコメを求めた上で、本年度中に基本構想策定の予定。
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by KawasakiJichiken | 2013-10-11 14:14 | Comments(0)

市ゴルフ場に備蓄倉庫備えたクラブハウス整備(10/4)

川崎国際生田緑地ゴルフ場(多摩区)に新クラブハウスが整備され、内覧会が開催。食料や毛布などの災害用備蓄品を保管する備蓄倉庫も設け、公設民営のゴルフ場として地域貢献の施設とした。旧クラブハウス老朽化のため、2011年度から8億円をかけ隣接地に整備されたもの。
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by KawasakiJichiken | 2013-10-04 16:06 | Comments(0)

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by KawasakiJichiken | 2013-10-03 17:25 | Comments(0)

川崎駅前に全国初の一方通行自転車道完成(10/3)

全国初の取り組みとして、市が川崎区と幸区を結ぶ県道に整備してきた一方通行の自転車道が完成し、本格運用に。片側二車線の車道を一車線減らし、幅2mの自転車道を、JR線をくぐる約200mの区間に整備。本格供用に伴い、警備員の24時間配置を7日朝から廃止する。
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by KawasakiJichiken | 2013-10-03 17:22 | Comments(0)

「東海道かわさき宿交流館」オープン(10/1)

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by KawasakiJichiken | 2013-10-01 17:50 | Comments(0)

JR東海、中原区でリニア説明会を開催(9/30)

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by KawasakiJichiken | 2013-09-30 17:47 | Comments(0)

法政第二中・高時計塔保存の会が市長訪問(9/20)

中原区にある法政大学第二中・高の「時計塔校舎存続(保存)運動協議会」のメンバーが市長と面会し、あらためて「景観重要建造物」への指定を求めた。市長は「気持ちはわかるが、法政大の持ち物。建て替えて耐震基準を見たし、安全に造りかえると言っている以上、市として制約できない。それほど値打ちがあるとは認めていない。税金を使って保存する話ではない」と述べた。
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