川崎地方自治研究センターが、川崎市内の動きを日々追っていくものです。
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文中で「市」とは、「川崎市」のことを指します。
また、「県」とは「神奈川県」のことを指します。
県や国など、直接川崎市での出来事でない場合は、【参考】として記しています。

記事の日付は、原則として「その出来事が起こった日」としています。各記事のタイトルの末尾は(月/日)です。

各出来事のキーワードを3つまでタグで設定しているので、下記のタグ欄からも検索することが可能です。
ご活用ください。

各記事へのコメントは、下記の者が行っています。

村松:川崎地方自治研究センター事務局長。

玉川:元川崎地方自治研究センター事務局長。

jimi Kim(金智美):川崎地方自治研究センター客員研究員。 日本に10年在住し、川崎市の福祉政策を研究。現在は韓国慶南大学校社会福祉学科副教授を兼任。
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雑居ビル 市消防局など抜き打ち検査(9/5)

市消防局や県警などは、市内の小規模雑居ビル136棟で抜き打ちの特別立ち入り検査を実施し、消防法違反を計108件確認し、改善を指導した。8月30日から9月1日まで市内全域で行い、夜間営業の飲食店や風俗店が入居する雑居ビルの共用部分での災害時の避難通路の確保などを確認した。
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by KawasakiJichiken | 2017-09-11 15:52 | Comments(0)

災害に備えを 市が防災フェスタで呼びかけ(8/23)

防災週間(8月30日~9月5日)を前に、市は23日、川崎駅西口のラゾーナ川崎プラザで、「備えるフェスタ2017」を開いた。起震車での地震体験や降雨体験車乗車、消火ホースキットなどのさまざまな防災体験が行われたほか、各区の防災マップなども配布され市民に災害への備えを呼び掛けた.
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by KawasakiJichiken | 2017-08-29 15:23 | Comments(0)

災害時の「受援」円滑に 市、マニュアル策定(8/22)

市は、大規模災害時に外部からの応援を円滑に受け入れるための「市受援マニュアル」を策定した。災害時の市町村は膨大な災害対応業務を進めなければならないが、行政機能が低下するため外部の応援を最大限活用する必要がある。このため市外から応援に来た行政職員やボランティアが迅速に活動できるよう受け入れ側として応援要請の手順や受け入れ態勢を明確化したもの。
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by KawasakiJichiken | 2017-08-29 15:22 | Comments(0)

防災対策、備蓄呼びかけ 広報紙配布(8/16)

市は、防災週間(8月30日~9月5日)に合わせ、大地震に対する備えをまとめたタブロイド判広報紙「号外!備える。かわさき」を24日から市内の全戸に配布する。「もしも大地震が起きたら」「まず生き残る」「そして生き延びる」などで構成。想定される被害から必要な備えまでをわかりやすく示し、被災生活で最低限必要となる水、食料、トイレなどに関して有効な取組も紹介する。
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by KawasakiJichiken | 2017-08-22 14:48 | Comments(0)

歓楽街抜き打ち査察 市、警察、消防(5/10)

JR川崎関東口の繁華街で10日夜、悪質な客引きなどを取り締まろうと川崎署や市、川崎消防署が合同で査察を行った。約45人態勢で雑居ビルの飲食店など55店舗に抜き打ちで入り、風営法などの対象外の居酒屋やカラオケ店などにも客引きをしないよう求めている市条例にもとづき、40件の客引きを確認し、注意した。消防設備の不備など消防法違反は42件あり改善を指導した。
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by KawasakiJichiken | 2017-05-16 15:47 | Comments(0)

県内58棟市内3棟 倒壊の危険性高い(3/17)

県と県内12市は、東日本大震災後に義務付けられた県内の公共施設や病院、ホテル、店舗など官民の「要緊急安全確認大規模建築物」の耐震診断結果を公表した。999棟のうち、9.8%に当たる98棟が耐震性不足で、このうち震度6強や7程度で倒壊や崩壊の危険性が高い建物は58棟に上り、川崎市では、聖マリアンナ医科大学病院本館、西友武蔵新城店など3棟が含まれた。
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by KawasakiJichiken | 2017-03-30 12:56 | Comments(0)

【参考】防災訓練にオスプレイ(3/6)

県知事は、在日米陸海軍のトップとの定期的な意見交換会で、在日米海軍側から新型輸送機オスプレイを防災訓練に参加させたいとの提案があったことを明らかにした。知事はオスプレイについて「住民の間では信頼感が十分得られておらず、安全安心だとみんなが確信できるような説明が必要」と語った。
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by KawasakiJichiken | 2017-03-20 16:48 | Comments(0)

市消防局 アスクル火災受け特別立ち入り検査(2/27)

市消防局は、埼玉県三芳町の事務用品通販大手「アスクル」の物流倉庫火災を受け、臨海部の大規模倉庫を対象に特別立ち入り検査を行う。
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by KawasakiJichiken | 2017-03-17 14:06 | Comments(0)

市 耐火住宅最大300万円補助(2/2)

市は市議会まちづくり委員会で、密集市街地の火災被害を防ぐため、不燃化推進事業の補助制度の概要を明らかにした。川崎区小田周辺、幸区幸町周辺の両重点対策地区で、老朽住宅の解体と準耐火工事に対し、2017年度から最大300万円の補助を行う方針。
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by KawasakiJichiken | 2017-03-16 13:48 | Comments(0)

熊本市長が中原でシンポ 地震の教訓語る(1/23)

熊本市の大西市長が、中原で開かれた防災シンポジウムで特別講演した。大西市長は「地域防災計画という分厚いファイルはあったが、想定になかったことが次つぎに起き、何の役にも立たなかった」など地震の教訓を語った。市民に向けては「公助には限界があるから備蓄が大事。市民、地域、行政が力を結集し、より具体的に備えてほしい」と訴えた。
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by KawasakiJichiken | 2017-02-20 13:58 | Comments(0)