川崎地方自治研究センターが、川崎市内の動きを日々追っていくものです。
by KawasakiJichiken
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文中で「市」とは、「川崎市」のことを指します。
また、「県」とは「神奈川県」のことを指します。
県や国など、直接川崎市での出来事でない場合は、【参考】として記しています。

記事の日付は、原則として「その出来事が起こった日」としています。各記事のタイトルの末尾は(月/日)です。

各出来事のキーワードを3つまでタグで設定しているので、下記のタグ欄からも検索することが可能です。
ご活用ください。

各記事へのコメントは、下記の者が行っています。

村松:川崎地方自治研究センター事務局長。

玉川:元川崎地方自治研究センター事務局長。

jimi Kim(金智美):川崎地方自治研究センター客員研究員。 日本に10年在住し、川崎市の福祉政策を研究。現在は韓国慶南大学校社会福祉学科副教授を兼任。
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愛と平和歌い人権賞 市民合唱団「いちばん星」(2/4)

川崎で「愛と平和」をテーマに歌い続けてきた混成市民合唱団「いちばん星」が、4日人権擁護の分野で優れた活動をしたとして「神奈川県弁護士会人権賞」を受賞した。「一番星」は1992年に市内の教職員らを中心に誕生し、作曲家の中田喜直氏らを招くなど、市民合唱団として発展した。団員は現在47人、平均年齢は60代後半で、命、平和、自然へのメッセージを合唱で伝えている。
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# by KawasakiJichiken | 2018-02-08 16:03 | Comments(0)

ネットで中学生に人種差別書き込み 県弁護士会が警告(2/2)

ラップを通じて平和について考えるイベントに参加した川崎区の中学3年の男子生徒に対する差別的な中傷がインターネット上で相次ぎ、事態を重く見た県弁護士会は2日、「人種差別的なヘイトスピーチで違法性が強い。多人数による公開リンチ」などと非難する会長談話を発表した。サーバー管理者には書き込みの監視と削除を、市には削除を要請するよう求めている。
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# by KawasakiJichiken | 2018-02-06 15:34 | Comments(0)

しんゆり芸術祭 地域に定着10周年(2/1)

クラッシク音楽やバレエ、演劇など幅広いジャンルの芸術文化を発信する「川崎・新ゆり芸術祭(アルテリッカしんゆり)が今年10周年を迎え、1日からチケット販売が始まる。421日から513日までの23日間に小田急新百合ヶ丘駅周辺を中心に、多摩、宮前区の会場を含め31演目40公演を予定。地域に集積する芸術系大学や劇団、文化施設を生かした催しで、市民らでつくる実行委員会が主催する。
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# by KawasakiJichiken | 2018-02-06 15:29 | Comments(0)

県内一斉Jアラート 不安あおるだけの声も(1/31)

県は31日、全国瞬時警報システム(Jアラート)の国民保護サイレンを県内全33市町村で一斉に鳴らす訓練を実施した。北朝鮮の弾道ミサイル発射を想定した初の訓練で、サイレン音の周知が目的。市は市外からの来訪者が多く、屋外で鳴らした場合は混乱を招くと判断し、流すのは市役所や区役所、支所の管内にとどめた。訓練前、県には「危機をあおるだけ」と反対する意見が約30件あった。
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# by KawasakiJichiken | 2018-02-06 15:26 | Comments(0)

自治労系県内地方議員、立憲へ(1/30)

連合傘下の地方公務員労組「自治労」の組織内議員や協力議員でつくる県内地方議員組織「自治労県本部自治体議員連合」(会長・飯塚正義川崎市議)が来年4月の統一地方選までに立憲民主党に入党する方針を確認したことが30日、分かった。組織単位で民進党を離れる動きが県内で表面化したのは初めてで、他の産別労組系議員にも影響しそうだ。
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# by KawasakiJichiken | 2018-02-06 15:24 | Comments(0)

緊急電話相談の統一運用 県と3政令市検討(1/26)

県と横浜、川崎、相模原の3政令市は26日、救急医療電話相談について県内全域での統一運用を検討することで合意した。県内で唯一、横浜市が実施している救急相談「#7119」は、けがや急病で救急車を呼ぶかどうか迷った時などに電話相談に応じ、緊急度を判断したうえで119番の転送や医療機関の案内を行うもので、効率化や拡充のために県域で一元的な運用をめざしていく。

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# by KawasakiJichiken | 2018-02-06 15:22 | Comments(0)

下水汚泥焼却灰 引き渡し7年ぶり再開(1/25)

市が、下水汚泥焼却灰のセメント原料としての業者への引き渡しを31日再開することを明らかにした。20113月の東京電力福島第一原発事故により、市内の汚泥からも放射性物質が検出され、同年5月から引き渡しを停止していた。市内では原発事故後、最高で1㌕当たり約5300ベクレルの放射性物質が検出されたが、時間の経過とともに下がり、今年2月末には同100ベクレル以下になる見込み。焼却灰を扱う作業員の健康にも影響がないと判断し再開を決めた。
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# by KawasakiJichiken | 2018-01-30 15:08 | Comments(0)

Jアラート訓練「違憲」市民団体が中止要請(1/24)

31日に県内全市町村で実施される「国民保護サイレン一斉再生訓練」に反対する市民グループは24日県に中止を求める要請を行った。訓練は午前11時開始。横浜・川崎両市は市役所内と区役所内、他の市町村は防災行政無線で「弾道ミサイルが日本に落下する可能性がある場合や、日本の上空を通過する場合などに流れます」の説明の後、サイレンが14秒間流れる。要請文は「外敵の存在をイメージさせ、戦争の危機をあおるもので、非戦を誓う憲法の精神に反する」としている。
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# by KawasakiJichiken | 2018-01-30 15:04 | Comments(0)

フロンターレ/小林選手 市スポーツ特別賞贈呈式(1/23)

川崎フロンターレのJ1初優勝に貢献し、2017年Jリーグ最優秀選手賞(MVP)に輝いた小林悠選手への市スポーツ特別賞贈呈式が23日、市役所であり福田市長から賞状と賞金10万円、ガラス製の記念品が贈られた。小林選手は18年シーズンの目標に2年連続得点王を掲げ、攻撃面の選手層が厚くなったことから「タイトルを二つ三つ狙えるチームができるのでは」と話した。
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# by KawasakiJichiken | 2018-01-30 15:03 | Comments(0)

大雪で市内一面銀世界に(1/22)

市内は22日、雪に見舞われ午後に入って大雪注意報が発令された。市ではこれをホームページで伝えるとともに、大雪に警戒するよう市民に注意を促した。市はこの日、除雪への出動に備え職員を待機させるなどの対応をとった。市役所周辺には雪が降り続き、夕方から夜にかけて積もった。消防局によると転倒や、その近くの人などから119番通報が入ったという。
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# by KawasakiJichiken | 2018-01-30 15:01 | Comments(0)