川崎地方自治研究センターが、川崎市内の動きを日々追っていくものです。
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文中で「市」とは、「川崎市」のことを指します。
また、「県」とは「神奈川県」のことを指します。
県や国など、直接川崎市での出来事でない場合は、【参考】として記しています。

記事の日付は、原則として「その出来事が起こった日」としています。各記事のタイトルの末尾は(月/日)です。

各出来事のキーワードを3つまでタグで設定しているので、下記のタグ欄からも検索することが可能です。
ご活用ください。

各記事へのコメントは、下記の者が行っています。

村松:川崎地方自治研究センター事務局長。

玉川:元川崎地方自治研究センター事務局長。

jimi Kim(金智美):川崎地方自治研究センター客員研究員。 日本に10年在住し、川崎市の福祉政策を研究。現在は韓国慶南大学校社会福祉学科副教授を兼任。
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下水汚泥焼却灰 引き渡し7年ぶり再開(1/25)

市が、下水汚泥焼却灰のセメント原料としての業者への引き渡しを31日再開することを明らかにした。20113月の東京電力福島第一原発事故により、市内の汚泥からも放射性物質が検出され、同年5月から引き渡しを停止していた。市内では原発事故後、最高で1㌕当たり約5300ベクレルの放射性物質が検出されたが、時間の経過とともに下がり、今年2月末には同100ベクレル以下になる見込み。焼却灰を扱う作業員の健康にも影響がないと判断し再開を決めた。
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by KawasakiJichiken | 2018-01-30 15:08 | Comments(0)

Jアラート訓練「違憲」市民団体が中止要請(1/24)

31日に県内全市町村で実施される「国民保護サイレン一斉再生訓練」に反対する市民グループは24日県に中止を求める要請を行った。訓練は午前11時開始。横浜・川崎両市は市役所内と区役所内、他の市町村は防災行政無線で「弾道ミサイルが日本に落下する可能性がある場合や、日本の上空を通過する場合などに流れます」の説明の後、サイレンが14秒間流れる。要請文は「外敵の存在をイメージさせ、戦争の危機をあおるもので、非戦を誓う憲法の精神に反する」としている。
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by KawasakiJichiken | 2018-01-30 15:04 | Comments(0)

フロンターレ/小林選手 市スポーツ特別賞贈呈式(1/23)

川崎フロンターレのJ1初優勝に貢献し、2017年Jリーグ最優秀選手賞(MVP)に輝いた小林悠選手への市スポーツ特別賞贈呈式が23日、市役所であり福田市長から賞状と賞金10万円、ガラス製の記念品が贈られた。小林選手は18年シーズンの目標に2年連続得点王を掲げ、攻撃面の選手層が厚くなったことから「タイトルを二つ三つ狙えるチームができるのでは」と話した。
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by KawasakiJichiken | 2018-01-30 15:03 | Comments(0)

大雪で市内一面銀世界に(1/22)

市内は22日、雪に見舞われ午後に入って大雪注意報が発令された。市ではこれをホームページで伝えるとともに、大雪に警戒するよう市民に注意を促した。市はこの日、除雪への出動に備え職員を待機させるなどの対応をとった。市役所周辺には雪が降り続き、夕方から夜にかけて積もった。消防局によると転倒や、その近くの人などから119番通報が入ったという。
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by KawasakiJichiken | 2018-01-30 15:01 | Comments(0)

市民の怒り 「ヘイト」街宣断念(1/21)

 在日コリアンに対するヘイトスピーチを繰り返す極右活動家らの街宣が中止になった21日、開催が予告されていたJR川崎駅前で市民約100人が差別を許さない意思を改めて表明した。道行く人に手渡すチラシには「私たちの力でヘイトスピーチを止めました」の文字が躍り、「市民の怒りが断念においこんだ」との勝利宣言が駅頭に響いた。
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by KawasakiJichiken | 2018-01-30 14:58 | Comments(0)

「高校生議会」を初開催 市議会(1/20)

選挙権年齢が満18歳以上に引き下げられたのを受け、地方議会の仕組みを知ってもらおうと、市議会が20日初めて「高校生議会」を開催した。幸、川崎、橘、川崎総合科学、高津の各市立高校の33人が参加し、本会議場や各委員会室で意見をやり取りしたほか、投票箱を使って選挙について学んだ。「これからも住み続けたいまち・川崎の未来のために」をテーマに意見を交換し、常任委員会の正副委員長らが見守るなか意見書が採決され、市議会に手渡された。
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by KawasakiJichiken | 2018-01-30 14:57 | Comments(0)

緑ヶ丘霊園に合葬墓 少子化受け初整備(1/18)

 市は2018年度、多くの人の遺骨を一緒に葬る「合葬墓」を高津区下作延の緑ヶ丘霊園に整備すると、市議会まちづくり委員会で提示した。少子高齢化や核家族化に伴う跡継ぎ減少から各地で増えている新しい墓所の形式だが、市営霊園では初めて。合葬墓は血縁を問わず地下の納骨棺に複数の人の遺骨を葬るもので、2万体分を納骨できる規模を予定し、19年度から募集する。
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by KawasakiJichiken | 2018-01-24 15:32 | Comments(0)

ブレークダンス選手権「聖地」川崎で5月開催(1/18)

 10月にアルゼンチンで開催される夏季ユース五輪のブレークダンスの最終予選となる第1回世界ユース選手権が、520日カルッツ川崎(川崎区)で開かれることが決まった。日本ダンススポーツ連盟が主催し、市が特別協力する。川崎市は世界で活躍するダンサーたちが拠点とし、ブレイキンの聖地として知られる。福田市長は「世界に発信する絶好の機会。ユース五輪の切符を勝ち取って、金メダルを日本に持ち帰り、凱旋してもらいたい」とエールを送った
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by KawasakiJichiken | 2018-01-24 15:27 | Comments(0)

食品ロス」を減らす動き広がる(1/16)

 食べられるものが捨てられる無駄「食品ロス」を減らそうとする動きが市内で広がりを見せている。市は先月、食品ロスをテーマとした映画の市民向け上映会を初開催したほか、市が導入している「食べきり協力店」制度も一昨年4月の制度導入以降、昨年3月までは加盟店11店舗だったのが、16日現在で136店舗と急増している。店舗側は小皿で提供する新メニューや「半ライス」「小ラーメン」などの取組みで申請し認定を得られ、市が交付するステッカーやリーフレットを店内に掲示する。


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by KawasakiJichiken | 2018-01-24 15:25 | Comments(0)

市と横浜国大が人材育成などで連携(1/16)

 市と横浜国立大学は16日、人材育成や産業振興、教育などの分野で連携していくため、包括連携協定を結んだ。市内の小中学校教員のスキルアップに向けた取組などについて教育学部や教職大学院が協力するほか、起業家の育成、まちづくりなど様々な分野で連携する。協定は①子どもや若者の教育・人材育成②産業の振興とイノベーション推進③持続可能なまちづくりと川崎らしい魅力の創出④グローバル都市の推進の4つの柱からなる。
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by KawasakiJichiken | 2018-01-24 15:20 | Comments(0)