川崎地方自治研究センターが、川崎市内の動きを日々追っていくものです。
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文中で「市」とは、「川崎市」のことを指します。
また、「県」とは「神奈川県」のことを指します。
県や国など、直接川崎市での出来事でない場合は、【参考】として記しています。

記事の日付は、原則として「その出来事が起こった日」としています。各記事のタイトルの末尾は(月/日)です。

各出来事のキーワードを3つまでタグで設定しているので、下記のタグ欄からも検索することが可能です。
ご活用ください。

各記事へのコメントは、下記の者が行っています。

村松:川崎地方自治研究センター事務局長。

玉川:元川崎地方自治研究センター事務局長。

jimi Kim(金智美):川崎地方自治研究センター客員研究員。 日本に10年在住し、川崎市の福祉政策を研究。現在は韓国慶南大学校社会福祉学科副教授を兼任。
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アクアライン開通20年(12/18)

 市と千葉県木更津市を結ぶ東京湾アクアラインが18日、開通20周年を迎えた。当初は普通料金4000円で利用が伸び悩んだが2009年に暫定措置として、800(ETCなしは3090))に引き下げられ、交通量は右肩上がりで伸びている。一方、総額14400億円の事業費の返済が終わる道のりは長く、通行料の割引に対して国と千葉県は、現在年間で5億円ずつ負担している。
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by KawasakiJichiken | 2018-01-05 15:15 | Comments(0)

JR武蔵小杉駅混雑緩和へ 南武線ホーム拡幅(12/6)

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by KawasakiJichiken | 2017-12-12 15:49 | Comments(0)

川崎駅北口通路来年2月に開通(11/22)

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by KawasakiJichiken | 2017-12-05 15:10 | Comments(0)

大師線地下化を一部中止 人手不足、事業費増で(11/16)

市は16日、京急大師線(京急川崎―小島新田)の地下化による連続立体交差事業(総事業費2230億円)のうち、工事が始まっていない2期区間(京急川崎―川崎大師2.9キロ)の計画を中止する方針を明らかにした。人手不足や、資材高騰で1期区間の事業費が膨らんだことなどが要因。同事業は14か所ある踏切をなくし、交通渋滞を解消するのが目的。
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by KawasakiJichiken | 2017-11-20 15:03 | Comments(0)

大師線地下化800億円に 鈴木町―東門前駅間(7/28)

市などが進める京急大師線(京急川崎―小島新田駅約5キロ)の地下化工事を巡り、市は鈴木町―東門前駅(約1.2キロ)の事業費をこれまでより約300億円圧縮し、約800億円とする計画を市議会まちづくり委員会で報告した。工事が先行する小島新田ー東門前駅(約1.2キロ)では、地盤が軟弱で工法を見直し、事業費が約180億円増加したため事業全体のコスト削減を策を検討していた。
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by KawasakiJichiken | 2017-08-01 15:11 | Comments(0)

「廃止」の縦貫高速鉄道に累積事業費48億円(6/15)

市は、15日の市議会本会議で、市総合都市交通計画で「廃止」する方向で見直す川崎縦貫高速鉄道のこれまでの事業費が総額約48億円に上ることを明らかにした。2001年度から12年度までの企業債償還金を含む高速鉄道事業会計の支出に一般会計分の3198万円を加えた48億8491万円で、交通局高速鉄道建設本部の職員人件費や調査費などがその内容となっている。
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by KawasakiJichiken | 2017-07-04 16:10 | Comments(0)

「川崎地下鉄」計画廃止 市が交通計画見直し(6/1)

市は1日の市議会まちづくり委員会で、休止している市営地下鉄「川崎縦貫高速鉄道線」の計画を廃止する方針を明らかにした。補完する交通網として沿線の路線バス拡充などを検討する。市総合都市交通計画(計画期間20年間)」の一部を見直すもので、来年3月末に計画を改定する。
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by KawasakiJichiken | 2017-06-06 13:34 | Comments(0)

JR川崎駅中央北改札6月18日開業(5/25)

市とJR東日本横浜支社は25日、JR川崎駅の北口自由通路整備事業に整備中だった「中央北改札」を6月18日に先行して供用開始すると発表した。北口自由通路は、東西自由通路の混雑緩和を目的に同駅の東京方面側に新たな自由通路と中央北改札を設ける事業で、工事費の約190億円はJRが96億円、市が94億円を負担し、来年3月頃に供用を開始する予定。
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by KawasakiJichiken | 2017-06-01 14:43 | Comments(0)

武蔵溝口駅水素エネ活用で「エコステ」に(4/17)

JR武蔵溝ノ口駅が自立型水素エネルギー供給システムを導入した「エコステ」のモデル駅として新装開業した。水と太陽光のみで稼働し、駅舎屋上の太陽光パネルで発電した電気で水から水素を作り、貯蔵した水素を燃料電池を利用して電気と温水に変える仕組み。災害時に停電しても稼働し、帰宅困難者が滞留した際の電源としても利用できる。
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市とJR東日本 南武線津田山駅整備工事着工(3/7)

市とJR東日本は、南武線津田山駅の橋上駅舎と南北自由通路の整備工事を3月下旬から始める。2020年春に完成予定で、踏切を通らずに駅の南北を徒歩で渡れるようになる。
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by KawasakiJichiken | 2017-03-20 16:49 | Comments(0)