川崎地方自治研究センターが、川崎市内の動きを日々追っていくものです。
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文中で「市」とは、「川崎市」のことを指します。
また、「県」とは「神奈川県」のことを指します。
県や国など、直接川崎市での出来事でない場合は、【参考】として記しています。

記事の日付は、原則として「その出来事が起こった日」としています。各記事のタイトルの末尾は(月/日)です。

各出来事のキーワードを3つまでタグで設定しているので、下記のタグ欄からも検索することが可能です。
ご活用ください。

各記事へのコメントは、下記の者が行っています。

村松:川崎地方自治研究センター事務局長。

玉川:元川崎地方自治研究センター事務局長。

jimi Kim(金智美):川崎地方自治研究センター客員研究員。 日本に10年在住し、川崎市の福祉政策を研究。現在は韓国慶南大学校社会福祉学科副教授を兼任。
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臨海部南渡田地区新産業創出拠点に 市が素案(11/22)

市は22日、川崎臨海部の30年後の目指すべき将来像となる「臨海部ビジョン」の素案を示した。川崎区南渡田地区について、健康・医療、人工知能(AI)など新産業の創出やコンビナートを形成する基幹産業の高度化などを官民で目指し、研究施設の集積が進む殿町地区の国際戦力拠点キングスカイフロントとの連携で、相乗効果を生み出す考えだ。
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by KawasakiJichiken | 2017-12-05 15:08 | Comments(0)

東扇島リニア残土で埋立て 市とJR東海合意(8/30)

市は30日、リニア中央新幹線整備の伴う建設発生残土を川崎港・東扇島の堀込部埋立事業で受入れ、事業費200億円をJR東海が負担する内容で合意したと明らかにした。埋立用の土の安定確保と資金調達にめどがついたことから、市は本年度内に埋立用免許を取得し、2018年度から工事着手を目指す。
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by KawasakiJichiken | 2017-09-05 14:03 | Comments(0)

五輪へホテル船誘致 川崎港宿泊需要に対応(6/27)

2020年東京五輪で首都圏のホテル不足が課題となる中、市は川崎港に係留した大型客船を宿泊施設として長期利用する「ホテルシップ」の誘致に乗り出す。工業港として発展した川崎港にとって大型客船を呼び込む契機として捉え、新たな港の魅力創出につなげたい考えだ。川崎区東扇島の在来バース(水深12m)を客船の停泊地に想定、五輪期間中の約一カ月関係留させる構想だ。
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by KawasakiJichiken | 2017-07-07 14:47 | Comments(0)

国際戦略拠点に東急系ホテル 廃プラ由来の水素を利用(5/16)

研究機関が集積する川崎区の殿町国際戦略拠点(キングスカイフロント)に東急ホテルズ(東京・渋谷)が2018年春「東急REIホテル」を開業する。部屋数は200室で同地区を訪れる研究者・技術者の需要にこたえる。同ホテルは、昭和電工川崎事業所(同区扇町)が使用済みプラスチックを原料に生産した水素を供給し、エネルギー源として活用する計画となっている。
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by KawasakiJichiken | 2017-05-23 15:34 | Comments(0)

川崎港公共ふ頭コンテナ取扱量 初の10万TEU超え(5/10)

市が運営する川崎港の公共ふ頭の年間コンテナ取扱量が2016年に初めて10万TEU(1TEU=20㌳コンテナ1個と換算)を超え、前年比6.9%増の10万772TEUとなった。特に外貨が輸出入とも増え、全体で13.9%増の7万7004TEU、輸出では古紙などの再利用資材や郵便小荷物が、輸入でも中国などに現地工場を持つ大手家具販売事業者の取扱量が増えた。
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by KawasakiJichiken | 2017-05-16 15:40 | Comments(0)

市 2017年度からコテナターミナル整備に着手(3/2)

市は2017年度から、東扇島コテナターミナルの整備・回収に着手する。20年度のコンテナ貨物取扱量の目標を15万TEU(1TEU=20フィートコンテナ1個)と定め、荷捌き地の改修やクレーンの更新などを進める。投資額は約11億1千万円を見込んでいる。
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by KawasakiJichiken | 2017-03-20 16:44 | Comments(0)

臨海道路東扇島水江町線 5年遅れ完成23年度(12/12)

市は市議会環境委員会で、物流・港湾施設が集積する東扇島と内陸部を結ぶ「臨海道路東扇島水江町線」の完成が当初計画より5年遅れて2023年度にずれ込むことを明らかにした。国の直轄事業で事業費は540億円を見込み、国が3分の2をを負担する。
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by KawasakiJichiken | 2017-01-09 11:04 | Comments(0)

市 臨海部ビジョンの検討作業をスタート(10/7)

市は、臨海部の目指すべき将来像「臨海部ビジョン」の検討作業をスタートさせた。産業構造の転換期にある臨海部について30年先を見据えた理想像を描き、直近10年間で取り組むべき方向性や事業をまとめる予定。
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by KawasakiJichiken | 2016-10-24 14:29 | Comments(0)

市 川崎港コンテナ取扱10万個超(5/10)

市は、川崎港のコンテナ取扱量が10万7890個(20㌳コンテナ換算)となり、1996年の統計開始以来、初めて10万個を超えたと発表。コンテナ貨物以外を含む海上出入貨物取扱量は8649万トンとなり、全国主要港で8位となった。
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by KawasakiJichiken | 2016-05-13 12:42 | Comments(0)

「横浜川崎」港湾会社設立」(1/12)

川崎港と横浜港を一体的に運営する運営会社「横浜川崎国際港湾」が設立された。コンテナターミナルの効率的な運営と国際競争力の強化を目指す。これまで協力してきた東京港は当面、新会社に参加しない。
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by KawasakiJichiken | 2016-01-19 12:41 | Comments(0)